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【第32回東京国際映画祭②】

第32回東京国際映画祭2

今年、第32回のプログラムの特徴として、昨年から引き続きGALA上映を開催します。また特別招待作品も多く、50作目に当たる『男はつらいよ お帰り 寅さん』から幕を開け、バラエティ豊かな作品が並びます。もちろんコンペティション部門も充実のラインナップ。「今、TOKYOでしか出合えない映画」を合言葉に、映画祭を注目してください!

〇コンペティション部門
今年のコンペティション部門は、14作品。邦画からは「喜劇 愛妻物語」と「ばるぼら」の2作品が選出。“世界の今”が映し出されるその14本から、国際的な映画人で構成された審査委員たちが各賞を選出します!

〇新鋭から巨匠まで、数多くのアジア映画を上映
アジアの未来部門では、長編3 本目までのアジアの新鋭監督たちの作品がこの部門の賞を競います。さらに、「国際交流基金アジアセンターpresents CROSSCUT ASIA」では、ファンタスティック!をテーマに、アジアの巨匠による作品や齊藤工の監督作品も上映!

〇ジャパニーズ・アニメーション THE EVOLUTION OF JAPANESE ANIMATION/VFX
アニメ/特撮の映像文化が国際的に評価されるきっかけや変化点となった作品を選出。今日にいたる歴史的な発展の総括を試みます。

〇六本木ヒルズアリーナでの様々なイベント
NTTドコモ特別企画として、観客参加型の音楽ライブ、バーチャルと映画を融合させた体験型VR ステージを開催。また、「おジャ魔女どれみ」の20周年記念イベントやウルトラ怪獣も登場する楽しいイベントも盛りだくさんです。

東京国際映画祭HP
https://2019.tiff-jp.net/ja/


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